更新情報
■2006年8月5日以降はブログで更新をしています。
■2009年10月10日
新ブログ始めました → 妄想日記
「ニセめがね」「縄文マン」「はとこ岩」など妄想を日記形式で吐き出しています。
■2009年7月21日
新ブログ始めました。 → アクロバティックなコトバ
「耳の穴が丸見えですよ」(by 鳥居みゆき)など、すてきな表現を収集しています。
南海キャンディーズ 山里亮太のツッコミとは
■南海キャンディーズといえば、しずちゃんが取り沙汰されますが、山里亮太の言葉を尽くしたツッコミには目を瞠るものがあります。山里亮太以降あってもなくてもよいようなツッコミをしている漫才師は徐々に消滅していくでしょう。では、山里亮太にどれぐらいツッコミのヴァリエーションがあるのか。ここでは、わたしがテレビで見た南海キャンディーズの漫才をもとに山里のツッコミを列挙しました。
■山ちゃんのツッコミはこんな感じです。代表例。
- なに、人をパセリ見るような目で見てんだよー。
- 何その末っ子的な発想。
- 出ました、タカラヅカ虫組。
- 誰か今、王子様って言った?
- こりゃすりガラス越しじゃないときついぞ。
- 気合いでも超えられない壁ってあるんだよ。
- 悪口は森のふかーいところで言ってくださいね。
- しずちゃんに笑顔を求めたのは俺のエゴだったね。
- 誰か固いものを貸してくれませんか。
- 秀吉、Good Job!
■山里亮太のツッコミ一覧に掲載したツッコミはは1000個以上あります。
そんなにたくさん見ていられないという人は、良いツッコミだけを集めた山里亮太のツッコミ精選をお楽しみください。
■「南海キャンディーズのハート泥棒―アイドルに恋して」は南海キャンディーズとアイドルの対談本。山ちゃんの切れのあるツッコミもたくさん出てきますし、巻末には山ちゃんのツッコミ&フレーズ逆引きINDEXというおまけもついてきます。
南海キャンディーズ 山里亮太のツッコミ一覧
- good job! いいリアクションを持ってらっしゃる。
- 今日は泣いてもいいよね、うん。きついお酒飲んでもいいよね。
- しずちゃん、軽々しくDNAを否定しちゃダメだよ。そこは踏み込んじゃいけないサンクチュアリだぜ。
- さすが、モー娘。のオーディション受けてるだけあるでしょ。
- 鎧着てたかー。
- しずちゃん、しずちゃん、しずちゃん、破天荒すぎるって。俺急な狂言に対応できる自信ないよ。びっくりした。しずちゃん、私服で来て。
- やべーぜ。まぶしすぎるぜ。
- もう冷静じゃいられないよ。しずちゃん、天使のようなヒロインやって。
- ちっちゃい声で気持ち悪いって言うのやめて。
- できる子なんですよー。
- 怖い。怖いよー。
- おお冷たい目。何だいそれ、ごめんよ。
- 助走の意味がない。
- 思いのほか手足が長いよ。
- 宝のチョイス!
- 鳥に殺されるっていうのはどうだろう。
- まさかのヒッチコックだよ。
- “がふっ” 漫画みたいだね。
- しずちゃん、さすがに手出るよ。
- ああ、若干滑稽だね。
- おおお、早い段階で躓いたね。ここは受け入れていこう。
- 気合いでも超えられない壁ってあるんだよ。
- おお、原始的すぎた。
- あのー、人の心にさ、土足どころかスパイクで入ってこないで。ズッタズタだよ。
- 俺、そんな“うっかり”、漫画でしか見たことねぇよ。
- あの、悪口は森のふかーいところで言ってくださいね。
- しずちゃん、どのタイミングでイノシシに熱くなってんだい? 場所選べよ。
- 気合いで超えられないものって結構あるよ。
- 踏み込んでこないでー。
- おお、昭和の香り。
- まさかの展開だよ。
- まさかの思春期。
- デジャ・ヴ!
- え、うそ! 学習能力なさすぎない?
- 泣いてもいいよね。サスタッチよ。
- じゃあ今は忘れて。
- 叩くよ。
- 彼氏いる人、落ちちゃうよ、俺に。引くなって。
- 言いたいことがあるなら言葉で言えよ。
- まずその人に会わせてくれ。興味津々だよ。
- ダメだよ。それ。ゴボウで子供たたいてるようにしか見えない。
- 当たったー。当たっちゃったよ。
- そういう団体が動くよ。
- ボールもってなかったのかよ。ずるい。もういい。
- こりゃ難しいとんちを出すねぇ。
- リアルすぎない?
- しずちゃんのストーキングにそこまでがんばれない。
- 集合!
- それが普通? 普通の物差し違いすぎるって。
- 俺にいつもみたいとか言ったら、国が動いちゃうよ。
- チキン野郎? あ、ごめん俺、そんなアメリカンな挑発乗れない。
- そこは踏み込んじゃいけないサンクチュアリ。おまえに俺の気持ちがわかるか。山ちゃんちがトランプだったら、神経衰弱簡単だねって言われたこの俺の気持ちが。よーし、大女、逃げろ。
- へい、追いついちゃうぜ、ガール。
- しずちゃーん、二十歳過ぎの腰強打はきついよー。
- あら、もうおなかいっぱい?
- へい、ナイスリアクション。グッジョブじゃないですか、お父さん、皆さんねえ。
- 都市伝説。これ番組がちょっと動き始めたらしいですからね。
- 若干、腹が立つね。
- お、やべぇ、踏み込んじゃいけなかった。
- すごい。ジャニーズ語るくらいのテンションで枝の話してる。
- しずちゃん、おお、つらい。直視できん。
- そんなことダメだ。しずちゃん、もっと人生楽しんだほうがいい。
- おお、やだ、アメリカン。
- んー、最初のリクエストがそれか。ホストの知り合いに力士がいたら、可能性ゼロとは言えないね。
- しずちゃん、若干、入口間違ってるよ。
- しずちゃん、この流れで、おつまみ役をチョイスしないよ、俺は。
- おお、まさかのポン酢。
- 普通にみんなが嫌がるのは何? いいじゃない、役どころ。
- おい、多分腐ってるよそれ。ポン酢はそんな寝かすキャラじゃないよ、あいつは。ちがうよ。
- おい、何だその死にかけの金魚みたいな顔は、おい。
- さすがに優しいホストでもグーで来るよ、グーで来るよー。
- 合いの手はやめよう。二人とも傷つけ合っただけだった。
- んー、ボブかどうかは別に決めないけど。
- 何かこれ、サザエさんのエンディングみたいだね。
- 俺、光ってるかい?
- それ、どっかの国の悪魔払いの儀式じゃない?
- ねえ、それ、君にしかできないんじゃないかい。
- やらなきゃダメなのかい。テレビだぜ。
- 電波に乗れるかどうかわからんくらい本気のボブ見してやるぜ。
- 目の前のおじいちゃんが絶句してる。おじいさん安心して。戦争はもう終わったよ。
- 股間を団体に紹介されても! 御一行様、受付けしません。
- 入れたいんでしょ。入れておいで。
- そろそろみんな絶句しはじめたぞ。ただ、その目線が俺は一番気持ちがいい。さあ、かかってこい。
- 言葉って凶器よ。俺、言葉がナイフに見えるときあんのよ。
- ニヒルすぎた。いや、しずちゃんに笑顔を求めたのは俺のエゴだったね。
- タイムアウトだ。
- 誰か固いものを貸してくれませんか。
- おお気まずい。
- どろどろしすぎてるよ。
- カジュアール! カジュアルがすぎたなー。俺、そこまで心開いてないよ。
- 秀吉、Good Job!
- まさか、DNAのほう怒られちゃったよ。
- これがあと4回。
- 揺れた俺!
- どろどろしすぎでしょ。
- ねえ、俺の熱演見て悪いとか思わなかった?
- ああ、素敵なフットワーク。おおすげえ。
- 起こした。そして、首相撲から、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー、チャランボー。ブレーク、ブレーク。ヘイヘイ、ブレーク。ヘイ、ブレーク、ブレーク。ひざは小僧なんかじゃない。ひざはデビルだよ。
- おお、こぶしがこんなおっきく見えた。
- ねえみなさん、その怒りのこぶしは日本の政治にぶつけてください。
- ナイスざわざわ。
- 子供って時に残酷よね。
- んー、この顔にそれはリアルすぎるよ。
- 平成16年だよ。しずちゃん、お転婆がすぎるって。
- ダメだー。俺こんな状況生まれて初めてだ。
- しずちゃん、この温度差感じてよ。
- 新しすぎるって。新しすぎるよ。そして俺なまはげのコントを広げれる自信がない。
- おほほ、殴りてぇ。
- ごめんとしか言えないわー。
- 涙! やばい、涙で明日が見えない。
- おーい、しずちゃん、中盤でトリッキーなことすんなよ。
- 俺びっくりが下手な人初めて見た。
- 俺それ漫画でしか見たことねえや。
- いいよ、黙って見とけよ。
- あれ? 左から妖気を感じる。
- ダメだ。俺こんなじゃじゃ馬あつかえねえよ。
- おい、俺クリリンに恨み買うようなこと一個もやってねぇよ。
- もうっ!
- 大女の大砲で幕を開けました。
- いやー、楽しくなってきましたよー。
- おお、頭強く打ったか。
- だいぶ残念なあなたが何いってんの?
- しずちゃん、あれはね、新種の妖怪を見る目だよ。
- おお。土俵に骨盤を用いたか。無理だ。
- 笑うしかないよ、しずちゃん。
- 裁判だけはやめてください。勝てる気がしない。
- それは一回コールド負けよ。
- 逆って何だい、しずちゃん。
- しずちゃん、そんな悲しいスカウトないよ。
- んー、まず第一のスーザン後藤がわかんない。
- わー、俺ブラボーって言葉しか思いつかねぇ。
- しずちゃん、ムヒは香水じゃないよ。
- わー、しずちゃん、だいぶ残念に仕上がってるね。
- どうですかみなさん! M−1に天使が舞い降りたぞー。天使だ、うーん。
- 待てよ、僕のヴィーナス!
- 台無しだー。可愛さアピールする上でニラは不向きだよ。
- うん、鈍くね。
- おーそれは茨の道ですぞ。
- あーやべぇね、日本が銃社会だったら撃ってるぜ。
- まあ皆さん、リハビリだと思って。
- うーん、最低でもほ乳類に立候補したい。
- しずちゃん、テレビって怖いんだぜ。
- ダメだよ。もっとうまくアピールしてよ。俺の男前のとこをさ。
- しずちゃん、ごめん。推されてる気まったくしないや。
- 否定できない。
- 抜群にセクシーすぎてごめんなさい。
- おおいいねぇ。ガッツポーズ。
- しずちゃん、この動作でつった人間はじめてみた俺。なあ、すごいなあ。
- ボランティアの方? 優しい目だ。
- どうですか皆さん。梅田に天使が舞い降りたぞー。天使だぞー、おーい。
- まぶしすぎて、まぶしすぎて、捕まえられないよねー。
- そっちで来たかー。
- ダメ。もうええわ。
- ねぇ、セクシーすぎて怖いっていうクレーム待ってまーす。
- 凄い直球投げるでしょう? ミット壊れちゃった? ねぇ、すごいのー。
- ねぇ、誰、今ちっちゃい声で「あれ、どっかの部族の踊り?」っていった人? 傷つくなぁ。裁判起こすよ。
- ああしずちゃん、抜群に寂しい。
- 現代っ子ー。This is 現代っ子だよ、しずちゃん
- 何様よしずちゃん。
- 平成15年だよ、今
- あんたっていうなしずちゃん、初対面だよ。
- レスラー扱いなんだって。
- 先月だけで3回言われたんだもんね。
- 凄いでしょ。これまず凄いのが、第一のスーザン後藤がわかんないんですよ。
- しずちゃん、実力行使はダメだって。しずちゃんって。落ち着けってとりあえず。
- わーダメだ。しずちゃんがスーパーサイヤ人になる前の悟飯になってる。
- ちがうって。もうええわ。
- おー、さらっとヘビー級のパンチ打つねぇ。
- 感情押し殺せって。
- しずちゃん、物差しそろえてよ。すごさがわかりにくいよ。
- まず、どこから怒ってやろう。
- 止まれ、大女。
- どこに合いの手入れる必要あんの、今?
- おほほ、ぶん殴りてぇ
- しずちゃん、俺が知らないところで大冒険してるね。
- なんだいそれ、ワカメの妖怪かい?
- どっかの部族の雨乞いかい?
- ちがうよ。見てごらん、ボブ的要素一個もないじゃない。
- すげえ。全員が引いてやがる。俺の踊りにみんな引いてやがる。
- ちっちゃい声で「きっつい」って。しずちゃん、リアルなきっついはダメだって。
- へい、しずよさん。明らかに生き物じゃん。
- 入れられても。生きもんダメ。
- 熱いおでんも。おでんの怖さは鶴太郎が立証したろ。
- 団体に股間紹介されても。
- おお、しずちゃん、いきなり昭和のテイスト。攻めるね。
- なんだい勝手だね。
- しずちゃん、どうしよ、近距離じゃ耐えられない位気持ち悪いよ。
- あれ? 飛んでっちゃった? 帰ってきてよ。
- すいません。しずちゃん、どっか飛んでっちゃったんで、しばらくお待ちください。
- いやー、よーし、何とか役目は果たしたよ。さあしずちゃん、もう帰っといで。帰ってこないと俺、死んじゃうよ。
- あ、コント入りの時は言って。コント入りのときは言ってくれないと。
- おお無視だ。
- しずちゃん馬鹿にされてるって。
- いい加減仲間はずれやめようよ。
- しずちゃん斬新すぎるよ。なんだいその楽しみ方。
- あはっ、しずちゃん、物差しそろえよう。すごさがさー、いまいち伝わってこないよ。
- 入る隙もないし、曲のチョイス!
- みなさんさあ。お笑い見に来てるんでしょ。フリの段階で気持ち悪いとかいったらぶち壊れちゃうじゃない。いいかい。D・N・A。母親も今日見に来てんだって。頼むよー
- 俺の右手がジャックナイフだったらいってんで。
- なんだいそれワカメのお化けかい
- こりゃすりガラス越しじゃないときついぞ。
- 最初にも言ったけど、ボブじゃねーよ。見てごらんボブ的要素一個もない。
- 攻めてるよー。しずちゃん攻めてるよー。
- 異常に成長しすぎたウナギじゃないですよ。
- もしそれ(雨乞い)やってたら、そのキャラクターを全面に出していくよ、俺は。
- 何そのマンガ的なビックリ。
- 俺何でこんな嬉しそうなんだろうねえ。
- どうしよう、しずちゃん。なぜかね、殺意がめばえてる。わかんないよ、自分でも。
- しずちゃん、すごいね。抜群に頭悪そうだった。
- しずちゃん、俺が怒らないと思ってるだろ。俺は楽しくて笑ってるんじゃないよ。
- そんな空気出さないでよ。そんな気もち、1ミクロンもないって。
- 何その末っ子的な発想。
- 何勝手に婚約しちゃってんだよ。
- 何の儀式それ? イメージしすぎたなあ。
- 「ふあい」って返事するのやめてくれる? ふあいは返事じゃなくてお野菜だから。
- マリネを困らせないで。
- サーモン先頭のパレードなんか誰が見たいんだよ!
- マリネーッ!
- (「売れへんのやったら買ったろかっていうんやったら、おじいちゃん、わても売れ残ってまっせ」というしずちゃんに)しずちゃんの好きなタイプは異性ということでね、はい。このミットの広さ、ぜひ利用してください。
- みなさん、ごらんください。テレビ史上初、早弁をする女でございます。
- しずちゃん、そんなギャル的な言葉使うんだねー。
- なんでピンクレディーの歌の詞の主語が「俺」なの?
- (三輪車ほどの超小型自転車に乗ったしずちゃんに)しずちゃん、あのー、サーカスの熊みたいだよ。
- からしマンとかそんなんじゃないかな。
- そこ広げないであげてください。こう見えても乙女ですから。
- (両手で顔を受けるようなしずちゃんのしぐさに)あら、かわいらしい。
- なんか給水ポイントで飲んだら、それがみそ汁だったみたいな感じですけどね。
- イメチェンするときは教えて。
- これ以上個性(を)求めんの? 現時点でもしずちゃん、地球上でもトップクラスに個性あるよ。
- 出ました、タカラヅカ虫組。
- プラモデルの醍醐味(を)全滅させるのやめて。
- どうです? 異常に成長しすぎたウナギのマネ。上手でしょ。
- あー、いいね、しずちゃん。ポテンシャル高いよ。
- はい、前言撤回。
- やだ、マイペース。
- やだ、フレンドリー。
- なぜだろう。食欲がなくなった。
- 無視するのやめようよ。
- えらい間接的だね、怒り方。
- どうです? なんかこう、沼の底から河童が呼んでるような、ねえ。
- 誰かわかんなくなるからやめて。
- これはデンジャラスゾーン。
- は、どうしよう、どうしよう、直視できない。
- おしずや、おしず。
- キャスティング斬新すぎるって。俺、想像もつかないよ。
- 酔ってるの?
- おお、マンガだ。
- とんち!? とんちで解決は無理ですよー。
- おお、この家に生まれなくてよかった。
- 黙読!? まさかの選択肢に、僕絶句。
- ストーーーップ!
- お母さん、ゴールデンにもっと出たい。だから、やめてくれ、そういうのは。
- ヘタクソーーーッ!
- いやー、あんぐりさせちゃった。
- そりゃそうだとしか言えないよ。
- あら、自由人。
- 泣いてもいいよね。今日は泣き疲れて寝たらいいじゃない、しずちゃん。
- この顔にそういうこと言うと、国が動いちゃうよ。
- おお待て。しずちゃん、つまずくのが早すぎるよー。
- いいね、しずちゃん、できる子だね。
- 俺の中腰を返せ! 乗ってると思ったよ、俺。
- おお、マイペース。
- おお、世界で一番かわいくねえプンプンだ。
- 何その怒り方?
- なんか延髄がかゆい。
- これあの、お決まりのサイの霊に取り憑かれたアニーですけど。
- いいトスをくれるじゃないですかー。
- よかった、しずちゃん、オハコだね。
- うん、攻めちゃって。
- ネガティーブ!
- いやあのですね、あの、アニーの心の奥に潜むね、こう、どす黒い部分をこう表すにはね、やっぱりうちのしずちゃんが最適じゃないかなと。
- これはしずちゃん、よかったね。もうグランドだもん、しずちゃんのフィールドだもん。
- ご満悦で。
- あ、重いよ、パンチが。
- (下着泥棒役をやれと言われて)ちょっと自信のある自分が嫌い。
- のび太的ポジション!
- なんかみぞおちにくるね。
- 北摂(を)疑うよ。
- 俺、すげえ勢いですべってんじゃん。あ、おかしいね。極限まですべると人(は)笑っちゃうんだね。
- しずちゃん、きついお酒飲んできた?
- 見てごらん。この状態を辞書で引いてごらん。「絶句」っていうんだよ。
- 俺の熱演を返せ!
- それはむごい。
- ベース音だけ? ねぇ、このナリ(しずちゃんの体格のこと)でさあ、ベース音だけボンボンいってたら、本当にウッドベースに見えてきたよ。俺、こうやって立ったら、いかりや長介じゃないか。
- 何これ? これ育ちすぎたワカメみたいになってるよ。
- おお、バーンが飽きられるのがこんなに早かったねー、しずちゃん。
- いやー、まさかの現代っ子の集まりでー。
- 攻めたねー。
- しずちゃん言い忘れてた。スポーツをやっちゃいけない顔なんてこの世にない。
- やってみないとわかんないじゃん。
- いいチョイスするねー。
- 誰か今、王子様って言った?
- なんか、そう見る方が難しくない?
- 来たなあ。俺、中高とずっとバスケ部だったのよ。見といてよちゃんと。両のまなこに焼きつけて。
- なぜ? ちゃんと見てた? いくよ、ほら。
- 夜道でやったらそうなるよ。ただ俺も大人だ。体育館でやるよ。
- ヘイ、good choice!
- いいかい。まずその人に会わせてくれ。
- ダメだよ。怒り方が滑稽すぎる。
- あれ、しずちゃん。俺の知ってるヒデと違う。
- もういい。
- ちょっと待ってください、いきなり酷評ですか。
- しずちゃん、思った以上に顔大きいんだから、気をつけてちょうだいな、しずちゃん、ねー。
- 企画段階で全力でつぶします。
- (「そんなことよりも、わたし、お風呂は右足から入ります」とのしずちゃんの告白に対し)おお、世界一いらない情報入った。しずちゃん、「そんなことよりも」ってカットアウトしちゃダメだよ。
- この商品(しずちゃんのキス)は返品は一切受け付けません。
- 21(歳)をまさかハモってくるレディーが九条にいるとはねー。
- わかりやすいたとえ、ごちそうさまだよ、しずちゃん。
- センスゼロ!
- (しずちゃんが「上を向いて歩こう」をギターで弾き語りし終わったあと)いやー、こんな、なんかこう、絶望感にあふれた「上を向いて歩こう」は……。
- 大阪のリトルブラジルって、九条はよくいわれるっていうのは、1秒も聞いたことねえわ。
- (しずちゃんに「川ちゃん」と呼びかけられて)悲しいハプニングで幕開けだ。
- どうしよう、バカとしかいえないわ。
- まさかのキャンセルだ。ここは受け入れてちょうだい。
- やだ、レトロ。
- 左は見ちゃいけない気がする。
- 俺に村をつぶした過去はない。
- 人として問題があるよ。
- (ハワイでしずちゃんがアメリカ人に「アー・ユー・ア・スモウレスラー?」といわれたとの告白に対し)ね、直訳するのちょっと悲しくなっちゃうからね、これ放っとこう。よし、行こう。
- ちょっと待ってくださいよ。いきなりトップギアで行くじゃないですか。
- ほう、どかじ級〔意味不明〕のダジャレじゃないですか。
- それかなりのご乱心ですよ。
- これを言ったとき、否定しなかったのは実は第1号でございます。
- いや、しずちゃん、オフェンシブ、オフェンシブ。ねー、いいじゃなーい。
- ははは、テレビだよー。
- バイトに任すなよー。
- すいませーん、座布団1枚。その座布団でこのコをたたこうと思う。
- しずちゃん、帰ってきてくれい。
- もう、しずちゃん、マンガでしか見たことないよ、それ。
- あんまり人を絶句させんじゃないよ。
- そこまでイメージしちゃう?
- 結婚しちゃった?
- 何の儀式だよー、それ。
- ねー、どうです、この遺伝子の組み換えまくったウナギのまね。ねー、ステキじゃなーい。いきなり攻めるじゃなーい、ねー。
- スタートダッシュがちがいますよ。ロケットスタートよ。これ、マリオカートのクッパだったら、もう誰も勝てないよ。
- しずちゃん、オブラートって知ってる?
- 仏頂面しかしてないよー。
- 心理はーーーっ!
- そのエピソード出すタイミングちがうって。
- 思い切り生きてるじゃないか。
- ごめんよ、おれ、しずちゃんがそんなさー、ライオンに熱いって知んなかったから。
- そんな直球受けるミットもってないよ。
- リス好きってわかっただけ?
- ちょっと泣いてくる。
- ねえ、今みなさんの心にめばえたもの、それが殺意でございます。ねえ、それだけは覚えて帰ってくださいねー。
- どうした、しずちゃん、いきなりトップギアから入ったね。
- さあ、ねえ、みなさん、0コンマ1秒も思ったことないよ、それ。
- どうした、しずちゃん、何のスイッチ入っちゃった?
- しずちゃん、なんか、尾崎みたいな人生だね。
- ははは、直球のバカだ。
- なかなか大柄な細木数子が出てきましたね、今。
- え、何それ? 俺マンガでしか見たことない、そんなの。とんち好きの奴がやるやつじゃない? それ。
- (観客に対して)なんだよー。同じ哺乳類じゃないか! リアルな声出しやがって。「ひは、ひは」って言ったろ。いいか、保証はしないけどな、今日お前らの夢に出てやる!
- あは、ごめんなさい。右脳がストップしちゃった、今。
- しずちゃん、なんかそれ、壊れかけのフラワーロックみたいだけど大丈夫?
- 腰の可動域が限界を超えてたんだよ。
- (「山ちゃん、5日経ってもひどい顔やなあ」としずちゃんに言われて)日にちが解決してくれることじゃないからね。
- モンスターだなあ、もう。
- すごいなあ、しずちゃん、スウィーツ・サイボーグ。 頼もしすぎるよ、ホントに。
- チョコとスポンジが仲良くなりすぎた。
- 俺のこと1秒も言ってねえよ。
- 何、しずちゃん、2人の男に奪われるみたいな勝手な妄想してんのよ。
- しずちゃん、流れとか読むしずちゃん、俺きらいだなあ。
- 何だよ、それ。しずちゃん、ついにホルモンまで操れるようになったのかい。すごいな、しずちゃん。
- 何の自信なんだい、それ。
- なんで上からの目線なの。
- これね、昔のね、縄文時代のマンガで、マンモス狩る人がこんな感じだった。
- 俺、言い方わかんないけど、丸見えよ。
- まず、つっこむスキを与えてくれよ。
- ちょっとスイッチ切り換えてよ、ピンクなほうから。
- しずちゃん、上から言っちゃダメだって。しずちゃん、時々まちがうよ、それ。ここアメリカじゃないからね、んー。ねー、「アメリカじゃないから」もおかしいな。
- こら、ごきげんなネーミングですね。
- マーベラス! ねえ。
- 「でもねえ」は今回なしでお願いします。
- 出た、しずちゃん。ちょっとね、時代がまだ追いついてなかったね。
- あー、いいね、今日いいよ、すごくいいよ。
- 俳句だったら何でも言っていいっていうルールはないよ。
- 変質者はオールシーズンいるんだよ。
- あれ? 涙だ。
- ねえ、みなさん、今その状態(を)辞書で引いてみて。「絶句」って書いてあるから。
- どうしよう。全然さびしくない。
- ははは、さらっと土足で入ってきたねえ。
- やだ、イタズラな神様。
- 出かけちゃった。ええ、しずちゃん、まさかのご乱心だ。出かけてちゃまずいよ。
- 効率悪いって。
- FAX解除しといて。
- こんな、ストーカーにウェルカムな人はじめて見たよ。
- これ、険しすぎない? なんか、すごいなんかダークな阿波踊りおどってる感じ?
- そんなランボーみたいな女(を)ストーカーしないよ。
- 家に帰って!
- どうしよう殺意がめばえてる。
- 俺の小走りを返せー。
- カマボコに強いも弱いもないだろうよ。
- あら、トリッキー。
- そんな本格的に逃げんのなしでしょー。
- なに人をパセリ見るような目で見てんだよー。
- あと、日本製のヘルメットも入りません。
- はいみなさん、リモコンを1回置いてくださいね。ね、そして平静になって下さい。このコはいいコなんです。
- まさかの毛穴。
- (ネタを)振って逃げるってどういうこったよー。
- 着付教室へ行ってるっていう事実何なの? 何を花嫁修業してくれてるの、しずちゃん。
- そんなシステム? そんなシステムあったの、勝手に? やめてよ、俺に勝手に得点つけとくの。
- わたしを酔わしてどうするつもりみたいなテンションで言うんじゃないよ。
- (「今も女優を目指している」というしずちゃんに)夢を見るのは自由っていうのの代表なんですから。
- さあねえ、とりあえず、ちょっと法廷に行こう。
- そんな気前のいいサンタがいるかい? 見返りは求めるよ。
- ガンダムのプラモデルあげるから、友達になろうよ。
- 中2から思春期が止まりません。
- 俺とトイレのリンクはダメだって。
- This is お局目線。
- (女の)浮気がばれたときの(女の)涙はね、武器的に言うと、青龍偃月刀(せいりゅうえんげつとう)ぐらい。
- こんな汚いプレイ、南米のサッカーでもしないよ。
- (さとう珠緒に「素敵です!」と言われたのを真に受けて)聞いた、聞いた? これが世論!!
- ひょっとしたら、今のは安尾信乃助さんですか。
- (しずちゃんがさとう珠緒を蹴ろうとしたのを見て)すごいよ、しずちゃん。俺、あの馬場の32文ロケット砲、思い出しちゃったよ、俺、今。
- 全米が泣いたって感じでしたね。
- どうした、しずちゃん。心霊か何か見えてる?
- あー、これはまさかのミリオンセラーですね。
- (さとう珠緒の術にはまってますよと指摘され)はまってんだとしたら、この術のまま死にたい。笑顔で死ねます。
- これまあ、辞書で引くとこの、矛盾が生じるとこでしたからね。
- (杉本アナが「しずちゃんがぶりっこに変身するためのセットを用意しました」と言ったのに対し)大丈夫ですか。あの、21世紀の科学でできますか。
- これ、カギっ子の家の食事を守るやつじゃないですよね。
- (しずちゃんが金髪のカツラをかぶったのを見て)いや、これ、だってWWWAの女子レスラーじゃん、こんなの。
- (照明を浴び、風を受けた金髪姿のしずちゃんが「自分が自分じゃないみたい」と発言したのに対し)いや、あなたはしずちゃん。面影たっぷり残してるよ。
- じゃあ、しずちゃん、お口汚しに。
- しずちゃん得意の形態模写で、キツネに取り憑かれた人。
- (しずちゃんが鼻をほじったのを見て)しずちゃん、ブラウン管越しで小学校3年生以下が大笑いしちゃってるじゃないの。
- (さとう珠緒が足を組み換えたのを見て)シャロン・ストーン! 氷の微笑! (しずちゃんが足を組み換えたのを見て)氷の微笑っていうか、なんか、ぬるま湯の失笑みたいな感じでしたけども。
- ロマンチックなドラキュラです、僕は。
- あんたたちは心が腐ってる。
- あれ、このスタジオ、こんな広い?
- 何この静寂な感じ?
- (しずちゃんの衣装を見て)がんばりにがんばった黄金虫みたいな。
- まあ、言うのを忘れてた俺も悪いんだけど、しずちゃんが思ってる以上に、日常に鍋をつかむ機会はないね、実はね、案外知られていないけども。
- さすがね、筑前煮をつくるとき、菜箸じゃなくて素手でやるやつはちがうね。菜箸じゃなくてね、指でこう蓮根の固さを確認してたの。
- どうしたい、いきなりその不本意な顔満タンで。
- (しずちゃんに「(山ちゃんは)見せ物的なね」と言われて)君もまあまあそうなんだよ
- (さとう珠緒の仕草を見て)何? ここからビームが出るの?
- (さとう珠緒の目を見て)とびきりの極上のういろうみたい。ぷるっぷる。
- (さとう珠緒の手の動きを見て)え、今ニベアでも塗ってんの、手に?
- (さとう珠緒のトーク&仕草に対するしずちゃんと杉本アナのリアクションを見て)何このデッドゾーン。どうした、どうしたの一体全体2人で? え、親のかたき?
- (さとう珠緒の真似をしたしずちゃんに)しずちゃん、これはバンダレイ・シウバみたいになってたから。
- (しずちゃんの衣装を見て)なんかこう、昔で言ったら相原勇さんが急激な気圧の変化でパンパンに膨れ上がったみたいな。
- あー、誉めてると受け取ってくれた。ねー、俺そのプラス思考、好きだよ。
- 大根、成仏できねーよ。
- 思春期の息子だったらまあまあグレますね。
- なんちゅう、ちっちゃいエピソード。
- あら、こらまた、しずちゃん、飛びっきりのね、間口が狭いんですけども。
- みなさんご存知、みたいなテンションで言われても。
- 何なの、その、逆の、この、ロシアの民芸品(マトリューシカ)みたいな、ちょっと、どんどんどんどん。
- しずちゃんがね、結婚できない宣言が決まったところで。
- ねー、今ね、地球上の皆様の「何様だコノヤロー」が聞こえてきたんですけども。
- 今ね、テトリスがぴったりはまったみたいになりましたよ。
- 何だ、そのガッデムみたいなテンションは。
- どうしたんだい、その大女優のテンションは。
- 何だい、みんな、定期入れに入れたいみたいな感じ?
- ようし、ハリウッドとの裁判に備えよう。
- (テンションの低いしずちゃんに)しずちゃん、どうした、そのフルテンションで。
- 僕もねー、あのー、てっきりね、しずちゃん、これ、あの、モリゾーのコスプレだと……(文末聞き取れず)。もしくは、あの、ちょっとおしゃれしたガチャピンみたいな感じの。
- このセット見てくださいよ。南国チックと言いますか、なんかこの、羽賀研二プロデュースのレストランみたいな。そんなステキな感じのね、素晴らしい。それをイメージしてるんでしょ、多分ね。
- いきなりねー、おこがましいとこから始まりましたね。
- まー、夢を見るのは自由ですからね。
- 目の泳ぎ方が世界水泳ですからね、これ。
- なんかねー、ホント、飛びっきりセクシーな麩菓子みたいになってますけども。
- 若干悩殺されましたね。若干ね。
- かっこいいエピソードでしたね。それ、そっくりそのまま、次の合コンで使います。
- なんか、牛がゲップする直前みたいな感じでしたけども。
- 恋愛の教科書が『かぼちゃワイン』ですからね、しずちゃんは。
- しずちゃん、これね、ちょっと言い方わかんないけどね、それは犯罪って言うんだよ。
- ごめんなさい、タオル地のハンカチを貸してください。泣きたいと思う、わたしはね。
- しずちゃん、それは帰り道に言ってくれる?
- (しずちゃんの衣装を見て)これ、カエルだったら確実に毒もってるね。
- ねえ、すっごい、激辛のマスタード見せられたみたいな感じがしてきた。かなり、きちゃいました。
- (ファッションのテーマを聞かれたしずちゃんが「今までのわたしを解放しちゃった、みたいな」と答えたのに対し)なるほど、ねー、申し訳ないが封印してください。
- (ピーター宅のパーティに行ってきたしずちゃんが、来ていた芸能人をモト冬樹しか覚えていないことに対し)なんかねー、しずちゃんも珍しい記憶力を見していただきましたけども。
- (しずちゃんが抜け毛を、毛根の脂を糊にして壁に貼り付けるという話を聞いて)妖怪みたいなエピソードじゃん、それ。
- ホントね、お嬢ちゃんたちね、俺が黒魔術使えたら一発でいくよ、みんな。
- 今、日本でデスノート持たしたらいけない人間No.1なんだから、俺が。
- うわ、ピアスしてる、しずちゃん。不良だね、不良。
- (しずちゃんの衣装を見て)牛をこぶし一発で仕留めるカウガールみたいな感じで。
- (自分の衣装に対し)ちょっと賢い昆虫だったら隠れそうなね、ええ、擬態できそうな、かわいらしい…(文末聞き取れず)。
- あのね、僕ね、あの、別名「デザイナー殺し」っての持ってますからね。ええ、デザイナーさんのすべてを消してしまう力ありますからね。
- (しずちゃんが恋愛相談に乗るよと豪語しているとの話に)恋愛偏差値3ぐらいしかないですけれども。
- 杉本さん(関テレの女子アナ)のね、人間性ゼロ宣言が出たところで。
- 青田さん(青田典子)を二股かけて遊んでた? 豪華な股ですねー。
- 出た、恋愛界のマザー・テレサ、出ましたよー。
- しずちゃん、俺、そのプラス思考きらいじゃねーなー。いいと思うよ、それは。
- (青田典子としずちゃんは)まーねー、まず違うのは骨密度が違いますからね、しずちゃんは。
- あの、これが生ツバっていうんですね。今1リットル飲みましたけど。
- 出ました「バブルと寝た女」。もーねー、ミナミの帝王のサブタイトルじゃないですか。
- 今の背中の出しっぷり、遠山の金さん以来でしたね。
- 僕もこの状態で何をやっているのか。オバカな聖徳太子みたいになってますけども。
- 21歳で周りが子持ちばっかりってことは、さてはヤンキーが多いってことだな。このFBI的な捜査でいくと、これが。
- (杉本アナが肌を露出していない衣装であることに対し)見てごらん、ほら、杉本さんなんか完全防備。ねー、蜂退治行く人みたいな防備してんの、ねー。
- 僕が女だったらね、合コンは大ハズレですね。
- (しずちゃんが自分の鎖骨をアピールしたのに対し)すごいねなんか、はじめてアンモニアを嗅いだときのような感じで。目にくるね。
- (しずちゃんのファッションに)ちょっとおしゃれな天狗みたいになってるけども。
- (あややと同じ美容師に髪を切ってもらったというしずちゃんの発言に)あやや(の髪を)切るまでに(その美容師には)何とかリハビリしていただいて。
- 杉本(関西テレビの女子アナ)の身の切り売り方はシシカバブ以来ですよ、この。けずるけずるですよ。
- 黒田さん(メッセンジャー)、入口からのパンチ重すぎませんか、ちょっと。もうKO寸前。とりあえず、レフリー、止めてくれませんか。
- わたくしねー、恋愛に飢えてるんですよ、ホントに。愛のない砂漠を歩きすぎまして、口がリッツ50枚食ったみたいにパサパサなんですよ。
- しずちゃん、あの、脳みそが解剖される日も近いと思いますけども。
- はい、このプレゼント(しずちゃん自身)はね、クーリングオフ期間は2秒でございます。
- 言い忘れましたけど、別に僕、アスベストじゃないですから。
- しずちゃん、ここ20秒くらい(俺の話を)聞いてた?
- アダルトに使わないでイルカを!
- どこつっこんでいいかわからん
- さあ、すごいスピードで夢がくだかれたところで、次行きましょう、こちら。
- そして、日本で一番の勘違いがいま行われたわけで。
- 第1ラウンドのルックスではコールド負けしましたけども、第2ラウンドは絵で。
- いきなり不合格で始まってしまいましたけどね。
- 若干、ステキな勘違いが一回入るんですけども。
- 「はい」? しずちゃん、肯定っていうのは新しいジャンルだね。
- 正直、川口浩もおどろいてますよ、今。俺だってそんな冒険したことねえっつって。
- (ゲストの大林素子、矢部美穂、川村ひかる、吉野紗香、あびる優に向かって)もうでもね、こうやって言ったのも失礼ですけども、おきれいですし、もう本当に輝いてるんですけども、何ですかねー、イメージ的には、お彼岸みたいな感じなんですね。
- (上述のゲストに向かって)今もう、心拍数が意外と落ち着いてるんですけどね、意外と。
- (1万円の音楽ギフト券が当たるという番組のプレゼントに対し)1万円もあればね、多少オリコンに影響を及ぼしますよ。
- みなさん(上述のゲスト)を見てる人たちのテンション的には、何て言うんだろ、昔の大富豪が虎と闘ってるような、ね、酒飲みがワイン片手に。そんな感じでみなさん見ていただくと思うんで。(下線部はおそらく「虎の闘いを見てる」の間違い)
- (吉野紗香に)そんな強情なやつ、マリー・アントワネット以来ですよ。(下線部はおそらく「強欲」の間違い)
- みなさん(上述のゲスト)、声のトーンがすべて切実。えー、不幸な女サミットが今、行われてるんですけども。
- (「でも、ごはん食べるだけですよ」と言ったあびる優に)何だよ、それ、俺ねー、そういうときに出てくる「だけ」の2文字が死ぬほど嫌いなの。
- (あびる優に)意外とクレバーにテレビ番組のこと、考えてるんですね。
- (あびる優に)あ、なるほどね、海外ロケに行ってる間に、ま、みなさんが口に出さなかったけども、オブラートをむき出しにして言いますと、浮気されてるよね。
- とりあえず、このスイッチをつくった人に謝ってください。
- もー、ウィットに富んだジョークに決まってるじゃないですか、川村さ〜ん。ウィット、ウィットでございますよー。
- (「ガーリックトーストの男」とモニターに表示されたのを見て)これ何ですか、モー娘。の新曲ですか。(吉野紗香に異常に受けてました)
- (しずちゃんがブルース・リーのファイティング・ポーズをまねたのを見て)出ましたよ、ブルース・しず。ねー、死亡遊戯だね、完全にねー。
- どうしよう。腹が立つ。
- 今、僕のことを大好きな中高生がぶち切れてますよ。いるんですから、3人ぐらいは。
- あびるさん、ひょっとしたらネジとんでる?
- あびるさんは何かね、梨本さんの5倍くらいえぐい、やり方が。
- (吉野紗香と)つきあえるとか一瞬思った自分を殺したい。
- あんたたち、人として最低だ。
- (吉野紗香がつくった手作り人形を見て)手作り、ちょっとこう言うのも何ですけど、クオリティが低いですね。
- 何ですかこの忘年会ビンゴ大会を思わせるものは。
- あびるさん、全否定じゃないですか、僕のことを。どっかの国に行ったら、多分モテますよ、俺。
- 「気持ち悪い」とか病気のときには言って、ホントに。人を言うことじゃないから「気持ち悪い」は。
- (しずちゃんの衣装を見て)都会派のもののけ姫みたいな格好してんね、あれ。
- あの、あとでね、あの、法律ギリギリまでぶん殴っていいんで。
- 結婚のシャッターはがっちり閉まったということで。
- 若手芸人の発想やめて。
- (しずちゃんの衣装を見て)今、破戒僧みたいな格好になってますけども。
- (この中でしずちゃんが一番モテるとの占い師の発言に)いいですか、今日のゲストのみなさん。人生で一番自分を恥じてください。
- この素敵な言葉、タトゥーに彫ってくださいね。
- (しずちゃんの衣装を見て)ねぇ、まー、ホントにご陽気にイノシシ狩りに行きますみたいな感じですけども。
- (しずちゃんが自分のことを「すごい巨乳やね」と言ったのに対し)あー、できれば踏み込んでほしくなかった、そこは。
- (しずちゃんが「メリー・クリスマス!」と言ったのに対し)しずちゃんね、地獄の底からみたいな声で「メリー・クリスマス!」って言っちゃったけども。
- (しずちゃんが「しずよサンタは誰のものだ?」と言ったのに対し)BGM的にはなんか、山下達郎よりも森田童子って感じだった、今。
- (newnewの「シーン」という発言に対し)そういうマンガ表記は嫌い、俺は。
- 杉本さん(関テレの女子アナ)、「オラ」っていう入り方やめてくれませんか。正直、孫悟空以来ですよ。
- もしね、この国にピノキオシステムがあったら、えらいことなってますよ、鼻。
- 奇面組でしか見たことないですよ、そんな名前。
- 思春期の中学生だったら、まあ変なふうにとりますよ、それ。
- そこは強く否定できない。
- 伝説の極道のタトゥーみたいじゃないですか。
- なんか、カギっ子が久しぶりに家族そろったみたいなテンションで。
- 何を澄んだ目で大嘘ついてるんですか。
- 何ですか、その悲しい予定は。
- 僕のフォローの下手さよ。
- 高い確率でなかったみたいですね。
- そうそう、This is ロケットスタート。
- 今日はね、きつーいお酒飲んで寝たらいいよ。
- あは、古いタイプだ。
- あは、ぶっ飛んだプラス思考で。
- 発想がジャイアンと一緒だよ。
- 人間性疑われるよ。
- あれ、酔ってる? アロワナみたいになってるよ、顔が。
- とんち!? とんちはここでいらないですよ。
- 地球規模で聞いてない。
- 黙読!? まさかの選択肢に本官苦笑いですよ。
- ハレーンチ! 上方お笑い大賞!
- プリーズ、広い心。
- とりあえず、サンリオとの裁判に備えよう。
- まさかの悲しいミステイク。
- ねぇ、黒魔術?
- タカラヅカ虫組って感じ。
- あはー、プラス思考だ。
- イヤだ、ふしぎ。手がグーになってる。
- This is マイペース。
- 何やってんだよ! ごめん、ちょっと感情的になっちゃった。
- まさかのポリデント。
- つらーい! つらいよしずちゃん。やっぱむいてないよ。
- 山ちゃん!
- うん、まあ、これ今、マンガだったら、ここに「ギクシャク」って出てるけどね。
- (しずちゃんのボロボロのジーパンを見て)すごい聞き分けのない猫飼ってんの?
- 何それ、お蝶夫人意識してんの?
- 何そのアピール?
- (「山ちゃんが厳しい(きっついの意)」と言われて)「厳しい」とは門限とかそういうときに言って。
- (しずちゃんの頭のサイズについて)アメリカンサイズのフリーじゃないとね。すごいなんかしずちゃん、自由の国のさらに自由なサイズじゃなきゃダメだからね。
- (山ちゃんの「チュー顔」を見て「イヤーッ」と悲鳴をあげたnewnewに)今のは俺を直視してなのか、それともここに霊が出たのかどっち? それぐらいの悲鳴よ、今の。
- すいません、夜食食べてた方、すいません。
- すごくイヤな円楽さんみたいになっちゃいましたけども。ねー、変な大喜利ふっちゃったみたいになって。
- (しずちゃんが半田健人にマフラーを編んであげると言ったのに対し)半田さん、今回は拒否権が2回まで使えますんで、1回目使いますか、今?
- たしかに、俺、霊長類ヒト科最低のレッテルを持ってるよ。でも、そこまで最低じゃない。
- どうしたのnewnew、This is 黄色い声じゃない?
- ようし、Let's 日本語勉強だね。
- 正直、チョロQで高速走れるのは梨花さんだけですよ。
- (梨花に)シャイの発音が良かった。観月ありさ以来ですよ、これ。Too shy shy Boyよ。
- (街頭インタビューに出てきた男性の髪型に対し)ここだけねC-C-Bみたいになってましたけどね。ロマンチック、だいぶ止まってましたけども、あの方の場合はね。
- ねー、若干おつむが弱いということで。
- 思春期のみんな、耳をふさいで。
- 梨花さん、それ、妖怪の域ですか。
- 誰か、梨花さんに、焼酎のロックを。
- すごいなんかみんなが駒井千佳子さんに見えてきた。
- そうそうそう、相田みつを的に言えば「人間だもの」。
- 杉本さーん、揚げ足の取り方、天才じゃないですか。
- お縄ですから。
- マンガで言うところの「わなわなわな」ですね。
- (梨花がEカップだと言うのに対し)たしかに、今、目視した限りではダウト。
- (梨花としずちゃんが互いの胸を触り合っているのを見て)思春期のみんな、録画しろー。
- (ファウンテン形式のチョコレート・フォンデュを食べて)やだ、おしゃれうまい。
- かんでない、かんでない。おもしろがみです、これは。
- なぜ、えづく。
- 言い方わかんないけど、器ちっちゃいんだね。
- 人類史上、最低の行為。彼氏のケータイチェック。いいですか。俺が総理大臣になった際には、これをやった奴を極刑にします。こんなことするのは人として大泥棒よ。石川五右衛門の50倍。
- (梨花が「マー」という奇声を発したのを聞いて)何ですか、今の「マー」? アホウドリみたいな声して。中国で言うところのお母さん。
- 一瞬喜んだ5秒を返せ!
- 何の物語が始まるんですか。「時は昔、エロい頃」みたいな。
- そんなことない、とは強くは言わないですけども。
- ヘタクソが作ったプラモデルみたい。
- すごいな、言葉の武器だよ。
- 法に触れちゃうよ、そういうことすると。
- ガーナ人の友達にイヤな奴がいるの?
- よくまあ物事をそこまでネガティブにとらえられますね。
- そんな、キャンディーを大事にした名前つけてないですよ、僕ら。
- 攻撃的なシャケですね、それ。
- (BGMに「♪日曜日は市場へ出かけ〜」という曲がかかり)小学生だったらここでね、下ネタを交えた替歌を歌いたくなるような、ご機嫌な曲に乗って行きますけども。
- チャット界では、ビリー・ミリガンか僕ぐらいよ、ほんとに。あんだけいっぱい人間もってんのは。
- だまされてる嫁よ!
- やべーな、やる気の減り方がハンパじゃねー。
- すいません、これあのー、こちらじゃなくて、みのさんの方に送ってもらえますか。わたくしのキャパシティを超えておりまして、これ。
- (間寛平の空手の型を見て)ダメだ、全部ギャグに見える。
- (シベリア文太が間寛平の弟子だと知って)面白い方ですよね。ほぼ9割何言ってるかわかんないという、素晴らしい方。
- しずちゃんがピーターパンならティンカー・ベルがこんなちっちゃく見えるだろうね。
- ちょっと何その、鮫が嫌いそうな色。
- お尻のコスプレする人はじめて見た、俺。
- (巨乳アイドルに)あの、すいません、力士とかのパンプアップの状態聞いてるんじゃないですよね。
- (巨乳アイドルに小さな水着を着せると乳があさってのほうに行く、という野田義治の発言を受けて)できれば今日でいてほしいですよね。
- すごいこれ、おっぱいに対して尾崎豊みたいになってますよね。もっと自由に解き放てよ。俺をしばるんじゃねーよ。
- 引力ステキ、ガガーリン最高!
- 全国の思春期のみんな、オラにパワーを!
- ダイナマイト発明した人と同じくらい悪い男、これは。
- しずちゃん、「工業哀歌バレーボーイズ」に出てなかった? もし知らなかったら虎子っていうヒロインがいるから見てみて。そっくりなの。
- 俺、なんか中2から思春期が止まらないけど、どうしたの?
- ラオウが必殺技つかうみたいなテンションで「地球博」って言ったもんね。
- (ゲストのいとうまい子が41歳だと聞いて)41歳の女性、これ見てる人、体中かきむしりなさい。悔しさのあまり。
- 何そのリアルな理由。
- いとうさん、ツッコミ方がね、ベテランの師匠クラス。
- 新人の力士の伝統芸みたいなね。
- この髪型ね、大金持ちの家のプードルじゃないですか、これ。ふくれあがり方が。
- しずちゃんが思ってる以上に、俺は大映ドラマに関わってないから。
- (いとうまい子が恋愛経験1人だと聞いて)北欧のサッカーぐらいですか、こんな堅いのは。
- 何、僕が今、田嶋陽子さんのポジションとったのおかしい?
- びっくりした、シャアかと思いました、今。ねぇ「坊やだから」みたいなそんな感じでしたけども。
- せつない女日本代表ですからね。
- (下着の話題で)しずちゃん、葉っぱとかじゃない?
- (しずちゃんの帽子を見て)どうしたのこれ、メロン入れてたやつ、これ?
- おっとしずちゃん、抜群にエコロジーだね。
- (しずちゃんの衣装を見て)ここにJEEPって書いてあるけど、長渕のファン?
- そこから説明するほど時間は暇じゃないんだ。
- とりあえず『Zipper』の編集長に謝りに行こう。
- こんなに重い「幸せになろう」は久しぶりに聞きましたよ。
- 常になんかブレーメンの音楽隊みたいになってんだ。
- わたくし、生まれて初めて、こんなに21世紀を感じたことはありません。(下線部は正確には「生まれてから今まで」の意だと思われる)
- ということで、これをね、軽く窃盗さしていただいていいですか。
- もう忘れたの、しずちゃん? 脳を活性化しないと。
- ちょっとまあ、言い方わかんないけど、し〜ずちゃん!
- 何それ、深海魚の形態模写?
- (新しい髪型は「火垂るの墓」の節子をイメージというしずちゃんに)これさあ、節子、ドロップ何百粒食べたら、こんなに大きくなっちゃうの? 相当食べないとここまで大きくなれないでしょー。清太さんも多分そんなに守んないと思うよ。んー、なんか危機感が感じられないもん、あんまり、節子としては。
- (フラダンスを踊るしずちゃんに)あのね、これ見てる人、気付かないかもしんないけどね、なんかね、こまかく軟骨がくずれる音が聞こえるの。パキ、パキパキって。すごいね、しずちゃん。妖艶ですなー。うーん、なんかどっかで、魔法陣から悪魔出てきそうだったもん、今。
- 全国の中2諸君、がんばれって感じで。
- その情報の出所にこのこぶしをお見舞いしたいんですけども。
- おい、最近のちまた、おかしくないですか、、それは。
- こんだけご機嫌なキューティクルもってる僕が気持ち悪い?
- 何だろ、この×××(聞き取れず)手のひらで踊ってる感じ。
- それに関しては、来世にご期待ください。生まれ変わったら多分ね、このカルマ背負ってる分、いい感じになると思うんで。
- いくら何でもね、前世否定するのはひどいよ。たしかにね、鬼のような盗賊だったと思うんですよ、俺。女子供かまわず、切り捨てて、こう金品ぬすむような、来世こうしてやるって、出てきたの、これですけど。西川(史子)さん、俺自分で言っててね、若干涙が出てきたの。
- 全否定からスタートしましたけども。
- すいません、この人の辞書に「謙遜」を入れてください。
- キャバクラの慰安旅行でしょ、これ。
- アルバム実行委員がだいぶバカなの?
- 今、これ見てるOLは持ってる缶チューハイ、クチュってなってますよ、今。「野郎!」っていってますよ、大丈夫ですか。
- (西川史子が、昔は少しの距離(数歩くらい)を歩くのに、ナンパされまくって2時間くらいかかった、と言ってのけたのに対し)そんなの、はじめて来たときのビートルズくらいじゃないですか、そんなの、日本来たときの。
- 「私の美貌はビートルズに並ぶ」と。ねー、とりあえず、遺族の方に謝ってください。
- フェラーリなんか、俺、「こち亀」の中川しか見たことねーよ。
- 西川さーん、敵の作り方、ハンパじゃないですよー。
- 僕、その好感度におびえながら、一所懸命歩いてるんですけども。
- (山ちゃんが自分のことを)みなさんねー、受け入れたくてしょうがないでしょ、こんなキャッチーな。
- 杉本さん、言っていいことと悪いことで言えば、それは悪いことですよ。
- 俺、こんな否定のされ方はじめて。でもどうしよう、嫌いになれない。なぜ、ねー。
- この傲慢さ、マリー・アントワネット以来ですねー。
- その人がそういう黒魔術使うとかじゃなくて?
- 3股かけたりを、そんな挨拶くらいのテンションで言われちゃっても、それけっこう引っかかるとこですよ。
- これがThis is 悪女ですよ。とりあえず、中島みゆきさんの曲をかけてください。何かぴったりの曲をかけてください。
- しずちゃん、だって、恋愛のレベル、公文の言葉借りたら4級ぐらいよ。しずちゃん大丈夫?
- じゃ、教えてあげなさいね、迷いすぎる小羊たちに。
- とりあえずさ、打席には立たしてよ。
- 俺、そういうことをする人はね、死刑に近いことをしたほうがいいと思う。
- ひどいもん、もてあそばれ方が。本当に手のひらの上で、踊って、踊り疲れて、空見たときね、本当に空が広く感じるの、俺。
- アナログです。すごい、恋愛に対してアナログです。
- 何それ、カウボーイの発想だよ。酒場で声かけるってのは。
- しずちゃん、口、半開きだよ。
- 恋愛ということにおいてはね、もうサハラ砂漠ですよ。
- しずちゃん、何、モテる側のほうに立ってんの? しずちゃんも僕と一緒で、泥水族! ねー、こっちおいで早く、ね。
- ちょっと行き過ぎたしゃっくりくらい×××(聞き取れず)。
- 俺、もっとピュアな話がしたい。中学生とかゲストに呼んで。中2とか。こんな汚れた大人になりたくない、俺は。
- バラ園に謝って。
- ホントにね、ピロシキを詰め合わせたとかより、全然×××(聞き取れず)よ、ロシアより愛をこめては。
- 出た、ロマンチック日本代表ですよ、多分、この人。
- 星をこうやって持ってこれるくらいの人がいたら、その人はね、どうやらNASAの人、ね。
- あなた、ネジが何十本とんでんの?
- あなた達に信じらんないぐらい不幸が起きたらいい。
- (西川史子に「髪の毛ひきちぎっていい?」と言ったしずちゃんに)しずちゃん、それをね「いい」って言う人は、この国に少ないよ。
- 魂が出張してました、今。
- (「あけおめ!」は20年前から流行っていたというしずちゃんに)いきなり、素っ頓狂な嘘から新年はじまっちゃったけども。
- (しずちゃんの衣装を見て)なんかね、ちょっとおしゃれなジョッキーみたいですけれども。ねー、でも、しずちゃん乗ったらね、どんなサラブレッドもね、ポニーに見えちゃうっていうねー、悲しい欠点が出てしまいますけども、ねー。
- (今年は大きい女が来るというしずちゃんの発言に)どこの国で?
- チョイス! マッハ文朱さん、今聞いて気づいた人、そう少ないよ。クイズ「ヒントでピント」ね。誰もわかんないから。
- (弟子入りした日に舞台に出されたマギー審司、ラッキーをもって舞台に上がったものの、トークもせず、ただただラッキーを動かしていたというエピソードを聞いて)だいぶふさぎこんだ子供ですもんね。おかあちゃんの形見の人形もって出てきたみたいな。
- (マギー審司のラッキーは本当はRockyを読み間違えたものだというエピソードを聞いて)こんなにはしゃいでるけど、お前、凡ミスで生まれたんだな。
- (マギー審司に)こんな後ろ向きなマジシャンはじめて見た。
- (杉本アナに)出ました。また、恋愛否定派。
- (ストッキングの中にスカートのうしろの部分を入れたのに気づかず外出し、おしりが丸見えだったという、女性なら一度はあるという経験に)ちょっとライトな「びんぼっちゃま」みたいになってんの?
- アハ、しずちゃん、新年早々バッサリ切り捨てたかあ。
- (杉本アナの衣装を見て)今日、あれですか、ポール・スミスの袋ですか、これ?
- 西部劇の保安官でしか見たことない、そんなの。
- 知ってる? 俺、すげえよ、今。ここの、見える? ここの血管? マンガみたいな血管だぜ、俺、こうやって。三叉路みたいになってるよ、ここ、血管で。
- しずちゃん、今の「おっきぃ〜」は曙の言い方だよ。
- 世界中どこ探しても、(浅倉)南ちゃんを嫌いっていう男子、一人もいないからね。
- あ、これかぁ、針のむしろって。死んじゃうかも。
- 超マメなんですよ、ホントに。節分の日に(鬼に)嫌われちゃって、ホントに。
- (大きなゼスチャーをつけて「イエース!」と言った後に)見てこれ、マコーレ・カルキンばりの「イエス」だよ。
- 「けど」のあとにね、いい言葉がくるなんてことは1回もないから。
- (パンを両手にもって交互に食べる姿を見て)アメリカの太った子供の食べ方だよ、あれ。
- ところで、ねー、しずちゃんが立派なメスになってしまったところで。
- よーし、とりあえず君たちに「人として」って話をしよう。
- カトちゃんばりの二度見ですよ、今。
- なんだよ、そういう警察の事情聴取みたいな言い方すんの? このロマンを。こんなのステキじゃない。柴門ふみさんぐらいよ、こんなの描けんの。こんなステキなドラマ作れないよ、そう。
- (桂南光をピーター・パンにたとえた後で)ティンカー・ベルは多分ついてこないでしょう
- (しずちゃんの衣装を見て)お母さんが頑張りすぎたピアノの発表会みたいになっちゃってるじゃん。
- 狛犬をカノジョに見立てんの無理だよ。
- なんだよ、しずちゃん、その少ない引き出しはー!
- (イチゴを食べて)攻めてるねー、このイチゴ攻めてるねー。
- (イチゴのケーキ作りを途中から手伝おうとしたしずちゃんに)(ケーキを)壊すよね、そのテンション。今、そのテンション、壊すテンションだったよ。
- 言葉悪いけど、てめぇー!
- 出ましたね、しずちゃんがキャラクターを忘れるっていうね。
- 恋愛サイボーグは大丈夫ですか。
- 「容姿を問わない」という美人がほしいです。
- なんかね、このピエロ(山ちゃん自身)はね、もう踊り疲れちゃった。あまりにみんなが踊ってくれないから。んー、俺はみんなとチークがしたかっったよ。ほんっとに。
- あと、足の甲のふくれ方がさー、アーネスト・ホーストと一緒だよ、これ。
- 俺のめでたい話を消してまで言う話かなあ、爪の話はさあ。
- すっごい未来が暗い。
- あのね、そのアルファベット(CカップとかDカップ)に男はどんだけ夢を馳せてると思ってるの? あのアルファベットを軽く見ないで。
- こういうコたちを不幸にする風水を教えてください。
- (しずちゃんの衣装を見て)びっくりした。マロニーがこぼれてるんじゃなかったんだ、これ。
- (しずちゃんが山ちゃんに「カラスと目があって死んだらいいのにねー」と言ったのに対し)あー、しずちゃん、カラスにそんなパワーはないよ。
- 一瞬ですがね、ここらへんに死兆星が見えます、なんかね。
- つつきすぎて、重箱まっぷたつでしたよ、これ。
- 嘘をついちゃいけないっていう法律は、この国にあるのかい。嘘ぐらいいいでしょ。
- どうもこんにちは、霊長類ヒト科最低です。
- 今日の僕に対して、ギャラ泥棒的なことは言わないでください。
- 素材で一番かっこいいラメですよ。
- 大きな目覚まし時計をひとつ(もってきてください)。
- いいですか,それは見慣れたって言うんですよ。
- 1個1個のセリフの重さ,ハンパじゃないですね。
- よーいドンで逆走した感じ?
- 江角マキコ以来いないからね,クールな女が。
- しずちゃん,そのプラス思考がここまで大きくしたんだろうね。
- こんなことテレビで言うのもなんだけど,(僕は)テレビに出てる人だよ。
- 平成なのにダブルピースで。
- わかりやすく言えば,ドラゴンクエストとファイナルファンタジーの新作が(同時に)出たみたいな。
- これ,ホントにね,進研ゼミくらいわかりやすいなんかね,進研ゼミだったら恋も恋愛もみたいになってますけども。(下線部は「勉強」の間違いだろう)
- 最初出てきたときはすごいカジュアルなおばあちゃんかと思ったら,ネゴ(シックス)だったんだね,あれ。
- 誰かしずちゃんにテキーラを。
- 君たちの株価を上げる番組じゃないの。僕の株だけ上げればいいの。
- 頼んでもないピザをいっぱい送ろうと思います。
- 生まれ変わったら,何も考えない花になりたい。
- 俺と久保田(とろサーモン)とネゴシックスの並んでるとこにね、なんか時空のひずみみたいになってたもん。ブサイクが醸し出すみたいな。
- (自分がブサイクなので)だからまあ、言い方わかんないけど、来世に期待してるよね。生まれ変わったら相当いいのがくるから。
- マザー・テレサ・テンションじゃないからいいよ。
- 何だい、しずちゃん、金八シリーズ全部見たのかい? その何か教訓めいた感じで。
- 何ですか、スター・ウォーズのヒロインが着そうな服着て。
- もうKABA.ちゃんにとったら、あそこがエデンですからね。
- ヤですよ、あそこ、柔道部の部室じゃないですか、ただの。
- KABA.ちゃんも同じ線路走ってんの!
- 坂本ちゃんと光浦さんに関してはね、ダメな兄妹みたいですね。汚い団地に住んでるダメな兄妹。
- なんかあの、すごい、はやらないモノマネのショーパブとかでいそうですね。
- その何、リアルな悪口。
- しずちゃん、今日は饒舌だね。
- と、闘志がすごい。
- ま、だって、しずちゃの「うしろから覆いかぶさる」はさあ、別名「プランチャー」ってやつでしょ。
- 一番前にいるコなんて、ひもパンとか考えただけで、鼻血出そうだもん。
- なんか、KABA.ちゃんのそのサクランボ(のパンツ)、なんか、アメリカのアニメのさあ、鬼みたいに、こう、ガーッって笑ってるような、そういう顔ついてるの。
- (BGMに「♪日曜日は市場へ出かけ〜」という曲がかかり)小学校3年生は、この歌を下ネタに替歌するのが得意です。前にも言ってた? じゃあ、デジャヴだと思って。
- この理性のダムが決壊した瞬間に、ねー、誰も笑わないエピソードをたっぷり言う自信があります。
- (爪を嗅ぐと)すごいなんか、エキゾチックな匂いするときない?
- 「ベン」っていうのは和田?
- 何よ、今、山里データバンクに登録されたよ。
- 今もう、小学校6年生大笑いよ、今。
- (6800円のハムを夜中に丸かじりするというしずちゃんに)しずちゃん、もう妖怪の域でございます。
- しずちゃん、そーなんだ、病気なんだ。
- そういう気づき方しないと思うけどね。
- ねー、今、ヨルダンとの中継がつながっております。時差でしょ、今、ね。
- 何その、マニアックな目線。
- KABA.ちゃん、そのエッチなプロファイリング、正解。
- サーベルの話をね、これ以上引っ張ってもしょうがないからね。
- (newnewに)そういうこと言うと、すごい、顔くもるよね。そろそろ心開いてもいいんじゃない。
- 人形の久月怒んない? それ、ねえ。
- (しずちゃんに)なんか、はじめてギネスに挑戦してつくろうとしたこけしの大きさ、これだね、多分ね。
- 僕、オーソドックスなツッコミで「最近かよ!」って言ってしまいましたけども。
- 絶品のノリツッコミは何なんですか。
- いや、ちょっとねー、出だしからスパイシーで行ってくれました。
- (「偽りのスリーサイズ」というトークのタイトルを見て)これ、あの、尾崎の隠れた名曲みたいですけども。
- (胸の)谷間のスタートラインがね、だいぶ早いのよ。
- そんな、僕、マンガ「おぼっちゃまくん」でしか見たことないですよ、そんな。
- 過去のこととはいえ、何様だコノヤロー、ですよ。
- (国生さゆりに)時々見える女王様気質があるんですけどね。ドキッとしますね、わたくし。
- ま、しずちゃんが出てくる夢はほとんどが悪夢なんだけどね。
- しずちゃん、下手な手品師から(後半、聞き取れず)。
- 恋を富士山にたとえるなら、私まだ2合目でございます。
- しずちゃん、あの、今の再現の声は淡谷のり子さんなの?
- 矛先がね、なんか変な感じになっちゃったんで。
- カップルが不成立になったときの合コンのテンションと間違えた。
- 涙はすごい武器なのよ。槍で言ったらグングニル、グングニル。
- 歩くのが予想されるデートの時はニューバランスかコンバースを履いてこい。
- 意外と熱演だぜ、今。
- どのタイミングで信号が鳴り出すんだよ、ストリートとはいえ。
- 新しい目線。
- やだ、斬新な香り。
- 見えるだろ、頭上の大きなハテナが。
- わがままだねえ、やっぱ末っ子だから。
- お戯れが過ぎちゃいまして。
- ストライクゾーン広すぎでしょ,それは。
- しずちゃんがもってたら,なんかナマハゲみたいだね。
- 「へんてこりん」って僕,久しぶりに言われましたよ。
- ああ,ねぇ,しずちゃん,時間があるときにね,辞書で「セクシー」って調べておいで。
- 一瞬,亡くなったひいおばあちゃん見えました。
- しずちゃん,このニンニクが成仏できないよ,これじゃあ。
- やっぱりナマハゲにしか見えない。
- (しずちゃんが歌う「上を向いて歩こう」を聴いて)前向きな歌なんですけど,すごい絶望感が……。全然上向いてないでしょ。
- 発想はね,蛾と一緒です。
- (女として食べ頃になるために,今寝かしているところというしずちゃんの発言に)だいぶ寝たねぇ。
- (しずちゃんと堺正章のチークダンスを見て)これ,なんか,お母さんに子供がしがみついたみたいになってますけども。
- 俺,そんな推理力のある巨匠(堺正章のこと)きらいです。
- ステキでしょ,このプラス思考。
- だいぶ攻撃的な量ですよ。
- 鍋を怒らせる人,初めて見ましたよ。
- なかなか攻撃的な麻婆茄子で。
- あら不思議,いろんなとこから汗が出てくる。
- 僕,なんもしてないのにメガネが曇りだしたんですけど。
- 大丈夫のキャパを超えてたんです。この汗を見ていただければ,メガネと顔とスカーフ,同じ色をしてます。
- (自分の衣装を見て)萩原流行さんが好んで着そうな服を用意していただいて。
- (秋葉原のメイド喫茶に入ろうと思ったら,おっさんがいっぱい並んでいたというしずちゃんの発言に)言い方気をつけてね。「夢追い人」ね。
- (しずちゃんが,秋葉原で行ったお店すべてで山ちゃんがこの前来たという話をされた,と言ったのに対し)んー,すごいヘビーローテーションなの。あそこ行くとね,α波出る出る。すごいリラックスできんの,あそこ。
- どうしたの,なんかさぐりさぐりしゃべってるけど。
- パフェが苦痛だって女の子いるんですね。あんな楽しいもんが。
- 浅香さんのファンの人テレビを消してください。視聴率など関係ありません。消してください。
- 俺,うまく笑えなくなってきましたもん。つらすぎて。
- やめてよ,意外と冷静に分析してんの。
- こんなのアイドルじゃない!
- (アイドルのスリーサイズについて)一時期ね,円周率くらいにね,暗誦できる時期があったんですよ。天才小学生みたいにね,暗誦できる時期があったんですよ。今はちょっとね,衰えてしまいましたけれど。
- 「うわー,なるほどね」って言うと思いますか。そんな理論,通じるわけないでしょ。
- 浅香さん,バカだねぇ,いくらなんでも。
- 洗濯物やらしてる時点でフィフティ・フィフティじゃないですよ。8:2くらいですよ。
- だって,もうそれ昼めしがいつの間にか夜めしの時間になってません?
- ちょっと頭のいいチンパンジーでももっとやりますね。
- グーチョキパーはダメなんだって思って。良し,チョキパーグーにしよう,って一緒じゃねえかって。
- ジャンケン界で一番やっちゃいけないことですからね,後出しって。
- おなかが減って面白いことが出てこないんです。
- インド人,これびっくりするかなあ。
- こんなこと言うのもなんなんだけど,君たちモテないんじゃない?
- インテリアだとしたら,コーディネイト難しいですけどねー,あれはねー。
- すいません,下着に興味津々で。
- 20人の福沢さん,泣いてるでしょうね,これね。さあ,行きましょうか。福沢諭吉さんの話ね,今ね。
- わたしの案は何か間違ってるんでしょうか。みなさんが口をつぐんでしまいましたけども,大丈夫ですか。
- いいですか,テトリスを助けてくれるお母さんはいません。
- (デューク更家が独特のウォーキングをしならが登場したのを見て)一瞬ね,あのー,コブラの威嚇の形態模写かと思いましたけども。
- 完全に今,活きの良すぎるアロワナみたいになったじゃないか。
- わかんないけど,養子に入りたいなあ。
- (newnewの一人がデューク更家に教えられながらウォーキングしている姿を見て)すごい頭の悪いヤリイカみたいだった。
- あのー,引くか引かないかギリギリくらいの大きい声を出していい?
- 正直,わたくし,女性の気を惹くためなら心臓停止もいとわないです。
- (「今までつき合った人数は?」と聞かれたしずちゃんが「100」と答えたのに対し)ホントにね,大バカのつくウソ,わかるでしょ。
- (山ちゃんは人の幸福をひがむタイプだとの疑惑を最初は否定していたがやがて)当たり前だろ,こんなもん(自分の顔)ひっさげてんだから,ひがまずに生きていけるか,こんなもんひっさげて。ホント,生まれ変わりたいと何十回思ってるか,俺は。
- 出た,桃井かおりのテンション。
- 「美容液使ってないとダメ」って言ってるしずちゃんのね,左頬にね,でっかいできものができてる。
- もてない男として僕のことを書いた人,いやーなニックネームをつけて陰口をたたくよ。
- (しずちゃんのしゃべり方がしどろもどろしていたので)あ、びっくしりた。急にね、山下清先生のマネしだすからどうしたかと思った。
- 俺の目がたしかなら、それ、あくびだよね。
- (スタンダード・プードルという犬を見て)この、あの、新今宮にいるおばちゃんみたいなのは?
- (スタンダード・プードルがクースという名前だと聞いて)よかった〜。「みつこ」とかそういう名前じゃなくて。
- なかなかのロックンロールな奴ですけども。
- (しずちゃんの衣装を見て)お化けかぼちゃコンテストなら確実に1位とれるね。
- (しずちゃんの衣装を見て)俺が戦場の上官だったら君、戦争をなめてるのかとは言うよね、たぶんね。でも、ね、たぶんね、範馬勇次郎ばりの成果をあげられるんだろうね。
- さあ、しずちゃんね、世紀の無駄遣いの話が決まったところで。
- それを聞いてね、うわー、すごいっていうと思ってますか。
- (杉本アナが自分の着ているシャツに赤いオウムが描かれているのを見て「幸せの赤い鳥」と言ったのに対し)幸せの赤い鳥ねー、全部逃げてるんですけどねー。オウム、何しゃべるんだろうねー。「この人、私生活めちゃくちゃだよー」って言ってんだ。
- (中川翔子が「カワユスな〜」と言ったのに対し)なになにななに、斬新な昔話のおばあちゃんみたいな。
- (スタジオがどん引きしたのに対し)びっくりしましたね、津波の寸前の海みたいになりましたからね。
- なるほどね、それ、イチロー的な発想なんすか、その日は。
- 語尾が基本、赤塚不二夫ですよね。
- これ、古い冷蔵庫の音ですよね。
- まあねー、僕もう、しょこたん(の)大ファンなんですけども、若干ね、脳がとろけていらっしゃる。ちょっとね、ちょっとね。
- (中川翔子にローゼンメイデンの話をされて)どうしよう、おじちゃんのキャパ超えちゃったよ。つるピカハゲ丸くんとかの話をしたい。
- すごい、しょこたんの目に迷いがない。
- 完全にね、ショートコント「いたこ」でしたからね。
- (ドラゴンボールの話で盛り上がったため)ああいいねー、なんか、コミケ帰りのルノアールって感じがするよ、ホントに。
- しずちゃん、へたしたらさ、オフとかあったらさ、ドラゴンボールを探しに行きそうだもんね。7つ集めて何の願いすんの、そこで。
- なんか、交換留学生で来たおばあちゃんみたい。
- (南海キャンディーズの二人にコスプレをさせるなら何がいいかと聞かれた中川翔子が、しずちゃんには「フリーザの最終形態」と答えたが、やまちゃんには「一星球(イーシンチュウ)」と答えたのに対し)俺だけ、なんでさ、会話もなんもできないんですか。なんでしかも、俺、四星球(スーシンチュウ)だったらまだいいよ、じっちゃんの形見だから。一星球はいつのまにか集まったタイプでしょ。やーですよ、そんなの。「海の、海の奥にちょっと落ちてました、一星球もゲットしたぞ」。ついでじゃないですか、俺。
- (山ちゃんがドラゴンボールに登場するキャラクター「シンバル」を「シンバルン」と言ったのを正すため、しずちゃんが「タンバリン」と「シンバル」がごっちゃになっているところから説き起こしたため少し話が長くなり)ごめんね、中盤でもうどうでもいいと思っちゃった。
- (競争に勝った者に中川翔子のブログ本がプレゼントされるというコーナーで)君たちどれくらい欲しい? (君たちの欲しさを)10だとするでしょ、俺500。
- (杉本アナが「ツンデレ」と言われたことがあると告白したのに対し)そうですか、僕は「ツン」の部分しか見たことがないけど。
- 完全に今、小学校1年生の授業みたいになってましたけどね。
- (しずちゃんのフリーザのものまねに)ものまねのクオリティが低すぎる。
- (中川翔子がベジータとトランクスが自分の取り合いをしている妄想をして電車を乗り過ごしたというエピソードを披露したのに対し)鳥山明さん、そんなストーリー考えないでしょー。
- テレビ見てる人の引き具合がハンパじゃなかったですけどね。一瞬ここ秋葉原でしたっけと思っちゃったよ。
- (グラビアアイドルが漁師体験をしたVTRを見た中川翔子が「若くて可愛いコが苦痛に顔を歪めている姿はたまらん」的な発言をして)俺も、言い方悪いけど、杉作J太郎さんみたいだ、なんか。そういうビデオのコメントみたいになっちゃった、しょこたん。
- (中川翔子が島耕作とキスをするなら目を開けてガン見すると発言したのに対し)残念ながらね、言い忘れてた、島耕作さんは今いないんですよねー、地球上には。ま、宅麻伸さんになりますけども。
- しずちゃん、フリーザはそうキスはしないよ。あいつは地球を滅ぼすことで頭いっぱいだから。
- (時速100キロの車から手を出したときに感じる風の感触がFカップの胸の感触と同じだという話で)だから多分ね、アイルトン・セナなんかすごいの感じてたんだよ。
- (しずちゃんがトイレで自分の出したものの匂いを嗅ぐのが好きと告白したのに対し)それねー、あのねー、動物とかの健康の確認法だよ。犬とか猫とかが自分の健康を確認するときにやるんだよ。
- (中川翔子が飼い猫の肛門の匂いを嗅ぐのが好きだと告白したのに対し)猫の肛門セラピーっていうのがあるんですね。
- そんな派閥はこの国にはない。
- どこのデータバンク、それ?
- (newnew神谷ゆう子の乳を見て)我が強いじゃないか、もう。
- (神谷ゆう子から乳を強調するTシャツが流行っていると聞いて)日本最高!
- 最終的にさ、エマニュエル夫人みたいなの狙ってんの? ポジション取りとして。
- そこまで全否定されるとは思いませんでした。
- 多分これ、戦国時代だったらね、秀吉くらいはいってると思うんですよ。
- さあ、ね、しずちゃんがね、ばっさりクリティカルヒットしたところで。
- 今、お茶の間がですね、腱鞘炎になるくらい苦情の電話してますから。
- (ドラゴンフルーツを食べて)ネーミング的にはね、ドラクエのアイテムで力が2あがりそうな名前ですけどね。
- 私のガラスのハートはね、このガラスの度合いがプレパラートばりに薄いのでですね、もうわたくしパリパリでございますけども。
- 僕だって権利はあるんですよ。生きる権利は。
- ここで驚かれるとは思ってなかったんで、わたくし、キョトンとしてしまいました。もうこれマンガだったら、ここ(頭の上)に「キョトン」と出てましたから。
- (「体弱いんですよ」という杉本アナに)え〜、マジっすか。動物とか絞めてそうじゃないですか。
- 全力でネガティブですけどね。
- (「男なんて太もも触ったらすぐ好きになるんだよ」と言った光浦靖子に)これは名言。もう名言、今。何かしらの出版社の人、本を出してください。
- (オカマショーに行ったら心からかわいいと言われたという光浦靖子に)ねえさん、そこに安息の地を求めないでください。
- (しずちゃんに)全体的にシルエットがね、サモア人みたいなの。
- (「私たちがコンパに遅れたら(可愛いコとはちがって)単に時間にルーズな女でしょ?」と言った杉本アナに)舌打ちは2回しますよね。
- (メガネを外して自分の素顔を披露したあとに)今、一瞬、警察がざわっとしましたね。
- (しずちゃんと杉本アナに)ふたりともホント空気のきれいなとことか行って、1回休んでおいでよ。疲れてんだって、それは。
- (しずちゃんに)「気持ち悪い」を聞こえないぐらいの声で言わないの。リアルすぎるから。
- 知らない? キムタクも俺も哺乳類だよ。
- (newnewの一人の衣装を見て)西海岸でローラースケートはいてハンバーガー運びそうな格好しやがって。
- (通販のカタログが部屋に常時20冊以上あるという杉本アナに)何を通信したいんですか。
- (しずちゃんが歌った「I'm proud」を聴いて)コロッケさんのまねする淡谷のり子さんそっくりだったけどね。
- 短い言葉で君たちをまとめるよ。バーカ!
- 僕のデスノートに杉本さん(関西テレビ女子アナ)の名前が今、書かれたんですけれども。
- なんで神様はこんな素敵な人(ほんこんのこと)をこんな顔にしちゃったんだろう。
- (山ちゃんとほんこんのどちらがセクシーかを街頭でアンケートしたVTRを見て)これは完全なる公開処刑ととっていいですか。
- あのすいません、漠然とした情報やめてくれませんか。
- あのー、みんな、そんなにフォロー困るんだったら、フォローしなくていいよ。
- (山ちゃんとほんこんは、整形したとしたらどちらがお金がかかるかという話題のときに、ほんこんに対して)アンパンマンクラスですから。全部かえなきゃいけないんですから。
- (ほんこんが整形後にどんな顔になるかというCGを見て)1枚もヒット曲を出さない演歌歌手ですよね。
- 今、できれば、ほんこんさんを撮らないでくださいね。悪魔の顔してますから。
- (山ちゃんがすべっているときにいい気味だと発言したしずちゃんに)それはコンビだから心配しなきゃいけないとこ。
- (美人の友だちが離婚してもいい気味だとは思わず、みんな幸せになってほしいと発言したしずちゃんに)マザー・テレサ。
- 誰か味方一人ください。
- 人よりちょっと自己主張が強いだけ、俺の乳首は。
- (嶋大輔の武勇伝としてモニターに「電車、止めちゃいました」と表示されたのを見て)あのね、テンション的にはね「甘栗むいちゃいました」みたいな感じでね。そんな簡単なことじゃないですよ、これ。
- (髪型を七三にした自分のCG写真を見て)これは確実にラ・フランスの妖怪じゃん。
- やばいよ、思春期復活だよ、俺。
- もう悪魔の域まで行ってるんですね。
- デスノートのうしろの死神といっしょですからね。
- ちょっと冷静になって。義理のお父さんがこれ(桂南光)だぜ。
- 見た、今の会話? 全部よこしまだったよ。史上最低の父親(桂南光)だよ。
- (「痛快エブリデイ」という朝の番組をやっている桂南光に)これもう朝の顔じゃない。ただのエロおやじだ。全然痛快じゃないよ、今。
- あのね、邪念の集大成ですよ、これもう。
- スケールの飛躍がハンパじゃないんですけど。
- 「もうええわ」っていうのは漫才以外やめて下さい。
- (「失恋をすればするほど大きな人間になれる」という理論があるが)その理論が本当ならば、私、そろそろ大きさ的にはダイダラボッチくらいいってます。
- 俺ね、もうね、女性に踊らされて踊り疲れる夜はイヤなの。もうピエロはヤなの。
- (あるグラビアアイドル(小阪由佳)が山ちゃんに気があるようなそぶりを見せたがどうもちがっていたよう。その話を聞いて「その間は夢を見たからいいじゃないか」という桂南光に)短すぎますよ、竜宮城期間が。
- (newnewがしずちゃんをかわいいと誉めるので)お金かなんかもらってんの、そこは?
- 知ってる、しずちゃん? 実はね、今カメラ回ってるんだぜ。
- (HGが今つき合っている彼女のことが好きだと発言し、newnewがヒューヒューと囃し立てたので)すいません、高校生みたいなノリやめてくれませんか。もしくはね、全盛期の森口博子さんみたいだ、そんなのはね。
- (好きな女性のタイプはライス国務長官だというキャプテン☆ボンバー(なかやまきんに君)。ひとしきりその話題で盛り上がったあとで)ライス国務長官をお笑いに取り入れたのは彼が初めてです。
- MCとして失格かもしんないけども、「もう〜」って言いたくなっちゃう。
- (HGの腰振りのあとで)あのね、しずちゃん、息荒くなんのやめてくれる? さっきからね、テンションがね、ショーパブに来てるテンションなんだよ。
- なぜそんな話をそんな澄んだ目でできるんですか。
- どうしよう、モチベーションが全然上がんないや。
- (コメントがあっさりしすぎていたキャプテン☆ボンバーに)あの、自分のテリトリーを超えたものを放棄すんのやめて下さい。
- (コメントがつまらなかったキャプテン☆ボンバーに)中山、お前、田中・中山のときの中山だろ、今。全然面白くないことを言い出したじゃんけ。
- なんで僕、常にアウェイなんですか。
- 言葉選ばないと傷つくよ。
- うわぁ。プライバシーにずんずん入ってきますね。
- 今、地雷踏みましたよ。
- (しずちゃんが今日の自分の衣装のテーマを「カリブ海のマドンナ」と言ったのに対し)カリブ海はしずちゃんが思った以上に広いよ。そんなすぐマドンナにはなれないですよ。
- (バンダナを頭に巻いたしずちゃんが「マダムみたいでしょ」と言ったのに対し)真っ先に俺、光GENJI思い出しちゃった。ギャップが出ちゃうね、俺としずちゃんではね。
- (newnew6人全員の衣装がノースリーブだったので)袖の分の生地でもう1着つくれるくらい袖がないじゃないか。
- (newnewの1人がノーブラだと聞いて)早くみんな俺の理性があるうちに逃げろ、ね。俺の理性があるうちに、ね。スーパーサイヤ人になる直前でしたけど。
- (「私もノーブラなんですけど」と言ったしずちゃんに)できればね、貝かなんか貼っといてくださいね。
- (杉本アナの衣装を見て)田舎のおもちゃ屋さんとかで売ってるトランプの柄ってこんなんじゃないですか。
- (杉本アナの靴を見て)何これ、くノ一みたいな感じ? だからさ、なんかこう、森でバーって迷ってるときにカサカサっっていったらこの足だけ見えるんだよ。何十匹もうさぎ抱えてこうやって、カーって。
- (山崎邦正の新しいギャグに)まったく勝算見えないですもんね。
- (山崎邦正が山里亮太に「山ちゃん」という呼び方は自分のものだから使うなとお願いしたのに対し)すげぇ。全力で器が小さい。なんすか。この先輩尊敬できねえなあ、今日。
- (山崎邦正に、呼び方を「山ちゃん」ではなく「里ちゃん」に変えろと言われて)薬局のマスコットみたいじゃないですか、なんか。
- (しずちゃんに「くそみたいな顔」と言われて)即裁判の匂いした、今。
- (話をふられて何も思い浮かばなかったときは大声を出せという山崎邦正のアドバイスに)とりあえず、他力本願の匂いがぷんぷんしましたよね。誰かいじってくれみたいになってるじゃないですか。
- (ヘリコプターの音がするとそちらを見るという女の話を聞いて)それもう完全にスパイかなんかですよ、多分。追われてるから。
- (newnewのスポーツエアロビ体験のようすを見て)ひもで引っ張ったら動くおもちゃみたいでした。
- 「口は災いの元」と思ったことはありますかと聞かれたら、エブリデイと答えますけどね。
- (今モテないのは前世で)すっげー悪い盗賊だったと思う、俺たぶん。だからこの世界、モテないの。
- (しずちゃんの描いたイラストを見て)若干ね、心の闇を感じるのは僕だけなんでしょうか。
- (杉本彩にアルゼンチン・タンゴの指導を受けているとき、「私とベッドの中にいると思って」と言われて)それを思ったら理性を保てない。
- (杉本彩とアルゼンチン・タンゴを踊ったあとに)これ、あの、死ぬ寸前とかにスローで思い出します、多分。
- (しずちゃんの描いたイラストを見て)明らかに心の闇がちらほら見えません?
- (しずちゃんの「化粧には力を入れている」という発言のあとで)結果の素晴らしさがひとつも伝わってないよ。
- (「彼氏いないの?」と聞かれたしずちゃんが「いないんですよ」と答えて)しずちゃん、「意外でしょ?」みたいなテンションで言うのやめて。

